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【日記】あまった年賀ハガキをどうしよう?
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未使用の「年賀はがき」の束が出てきた。

自宅を掃除していると「未使用の年賀葉書」38枚が出てきた。

書き損じや未使用の葉書は、郵便局にもっていけば新しい「葉書」や「切手」に交換できる。
しかし私が葉書を書くのは一年で「年賀状」だけなので、それらに交換するのはあまり魅力を感じなかった。
「昨年の未使用年賀状」を「来年の年賀状」に交換するようなことができたら良いのだが、日本郵便のウェブページを見ると、それはできないようだった。
(このへんはうまくできてるのだ)

その代り、以下の日本郵便のページで書き損じ・未使用の葉書が「レターパック」に交換できることを知った。
http://www.post.japanpost.jp/service/standard/kaki_sonji/
レターパックは厚みのある荷物をポスト投函できる上に、番号で追跡可能と非常に便利で、私の利用頻度は非常に高い。

ということで、郵便局に古い年賀はがきを持ち込み交換してみた。
 

最も古い年賀はがきは、2004年(11年前!)のものだった

50円の葉書が35枚、52円の葉書が3枚で額面は 計1906円。
ここから38枚分の手数料 計170円を引いて、1716円が交換に使える。
 

使い道のない葉書がレターパックになった!

レターパックライト(360円)*2枚と、レターパックプラス(510円)*2枚で、計1740円。
不足分24円を現金払いして、無事に交換完了!
ちょっとしたことだけど、今後もあまった年賀状はレターパックで活用していきたいと思う。

【ゆうパックの送料として】
「切手」は葉書に貼る以外にも、郵便局の窓口で「ゆうパック」の送料支払いに使用できるそうだ。
書き損じの葉書を「切手」に変え、「ゆうパック」使用時の送料にするのも良さそう。

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| 日記 | 13:38 | comments(0) | - |









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